シロアリ対策は状況によって必要な対応が異なります。過剰な施工ではなく、必要な範囲で適切に対応します。

こんなお悩みありませんか?
- シロアリがいるか分からない
- 家全体の施工が必要か判断できない
- 他社で高額な見積もりを提示された
- 本当に対策が必要なのか分からない
エンバイロ・プランニングの考え方
シロアリ対策はすべて同じ施工が必要とは限りません。
被害状況や発生箇所に応じて、部分的な対応で十分なケースもあります。
当社では状況を確認したうえで、過剰な施工にならないよう適切な方法をご提案します。
対応内容


- 被害状況の確認(床下・構造)
- 必要に応じた部分施工
- 再発防止のための処置
- 継続的な管理の提案
当社が選ばれる理由

断熱材内部に営巣し繁殖 再発一切なし

通常見落としそうな箇所にも確実施工
- 原因調査に基づく施工
- 再発防止を重視
- 建物構造を考慮した対策
- 過度の不安を解消
- 過剰施工を行わない方針
ナミダタケや腐朽菌にご注意!



道南地域にはナミダタケと呼ばれる木材腐朽菌(腐れの元)の被害が多数あります。気密・断熱処理が適切に施されていない家屋で発生することがあります。床下の換気不足や断熱欠損による結露水を吸い上げ、木材を急速に腐食させます。
エンバイロ・プランニングでは専任の建築業者と共に、薬剤処理だけに頼らない再発しない環境改善を行っております。
提携業者による修繕対応について
シロアリ被害が進行している場合、駆除だけでなく建物の修繕が必要になるケースがあります。当社では提携している建築業者と連携し、必要に応じて修繕対応までご案内可能です。
提携建築業者はこちら
シロアリでお困りの方へ
過剰な施工にならないよう、状況に応じてご案内します
